Pikkur(ピッカー)の安全性【周りにばれない?無修正動画って大丈夫?ウィルスは?】
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Pikkur(ピッカー)に入会しようかなと思っても、入会しても安全性は問題ないのか不安になりますよね?
Pikkur(ピッカー)に限らず、有料アダルトサイト全般で不安になる要素っていえば一番不安になるのはお金が直接からむクレジットカードですよね。
クレジットカードの安全性の不安は別記事でクレジットカードの安全性についてお話していますのでこちらをどうぞ。
クレジットカードの安全性以外にも下記のような不安や心配がある方もおられます。
- ワンクリック詐欺や、それによる架空請求
- 変なインターネットウィルスに感染する
- 家族・友人・知人などの周りに知られないか
- 無修正アダルト動画はそもそも違法じゃないのか
このページではPikkur(ピッカー)に入会する事で心配になるこの4つの不安についてお話してみます。
Pikkur(ピッカー)とワンクリック詐欺
Pikkur(ピッカー)はワンクリック詐欺をしているアダルトサイトなのでしょうか?
結論から言うと、
Pikkur(ピッカー)はワンクリック詐欺をしていません。
ワンクリックやツークリック詐欺というのは、サイトにアクセスした時に動画の再生ボタンなど、動画を再生する為に何らかをクリック(タップ)した時に突然画面などが出てきて料金を請求されるよく聞くあれです。
「あなたの個人情報を取得しました。」「この番号に電話をしてください」「今すぐ8万円振り込んでください」のようなメッセージが出てきて消そうとしても消えないというパターンが多いです。
ここで確認なのですが、
あなたの個人情報はあなたが入力しないとわかりません。
Pikkur(ピッカー)の利用料金は月額29.99ドルです。
- Pikkur(ピッカー)は料金はドルでの支払いです。
- Pikkur(ピッカー)は間違って入会してしまうような仕組みではありません。
- 個人情報(メルアド等)はこちらが入力する必要があります。
- そもそも住所などは必要ありません。
あなたもPikkur(ピッカー)の公式サイトを見たことがあると思います。
Pikkur(ピッカー)がワンクリック詐欺をしているアダルトサイトならあなたは既にPikkur(ピッカー)から請求が来ているはずです。
ですのでPikkur(ピッカー)は逆説的では有りますが、
ワンクリック詐欺のアダルトサイトではないと判断できます。
Pikkur(ピッカー)はインターネットウィルスにかかる?
アダルトサイトを見て、見たいアダルト動画を探していたら急に画面がおかしくなって、変な外国語の画面が開いて閉じれないなどの話があります。
ワンクリック詐欺の項目でも書いておりますが、ウィルスもPikkur(ピッカー)にアクセスした時に感染します。
一度Pikkur(ピッカー)にアクセスしても感染していないという事がウィルスを感染させようしていないアダルトサイトと確認できます。
Pikkur(ピッカー)へ入会している事が周りにばれないか
Pikkur(ピッカー)に入会していることが友人・家族などの周りに知られないかも心配なのではないでしょうか?
私としては、クレジットカード利用の安全性よりもPikkur(ピッカー)の会員である事が周りに知られないかどうかの心配の方が重要でした。
知られないか心配をしていましたが、結果としては「見てるところを見られないと基本的に知られない」というものでした。
考えてみれば当たり前で、私も友人などがYouTubeなどで何を見てるかなんて知りません。
アマゾンプライムやネットフリックスなどの動画配信サービスなどもどこの会員なのか?そもそもどこかの会員なのかもしりません。
アダルトDVDやエロ本の方が見つかりやすいです。
ネットと違って【現物】がそこにあるわけですもの。
知られるとすれば、
・何となくパソコン・タブレットの履歴やブックマーク等を見られる
・何となくダウンロードしたファイルを開けられる
何となく見つけてしまう事のほうがあるのではないでしょうか。
ですから、他人がパソコン・タブレットを見る可能性がある方は対策は必要です。
履歴は消す
ストリーミングで再生する
ダウンロードした動画を自分しか分からない場所・名前・時にはロックをする
外付けのHDD(ハードディスク)とかいいかもですね。
いろいろ言い訳は必要かもしれません。言い方は悪いですが、しっぽを出さなければ見つかりません。
Pikkur(ピッカー)は無修正のアダルト動画だけど大丈夫なの?違法じゃないの?
無修正アダルト動画は逮捕されるのか問題。まだまだ心配されている方や勘違いされてる方もいらっしゃるようです。
答えから言うと、
無修正アダルト動画を所持・視聴する事は違法ではありません。
この事実は私が勝手に言っているのではなくて、刑法の175条に記載されています。
“刑法第175条 (わいせつ物頒布等)
わいせつな文書、図画、電磁的記録に係る記録媒体その他の物を頒布し、又は公然と陳列した者は、2年以下の懲役若しくは250万円以下の罰金若しくは科料に処し、又は懲役及び罰金を併科する。電気通信の送信によりわいせつな電磁的記録その他の記録を頒布した者も、同様とする。有償で頒布する目的で、前項の物を所持し、又は同項の電磁的記録を保管した者も、同項と同様とする。”
簡単に言うと、
「売ったり配ったりしたり、不特定多数の人が見えるところに置いてたりネットではアップしたり、これから売るつもりで所持しているのは違法」
という事です。
「自分が見るためだけの所持なら違法ではない」
という事です。
日本で買ったと思いますが、そのアダルトサイトは無修正動画が違法ではない国で運営しているアダルトサイトです。
海外のアダルト動画は無修正でも大丈夫というのを聞いた事があると思います。
男性器や女性器をモザイクをかけずに見せる事は違法であるわけですが、外国では性器にモザイク無しでも違法ではない国もあります。
その国では性器をモザイクで修正しなくても違法ではないのです。
ですので無修正アダルト動画を配信しているアダルトサイトは海外(修正が必要ではない国)で運営されています。
それを日本にいながら海外のアダルトサイトにアクセスしているという事になります。
インターネットが有る時代だからこそできると言っていいでしょう。
勘違いしやすいのは、日本のAV会社が海外で製作したアダルト動画を日本国内で販売する事は違法です。
海外で作ればいいという意味ではありません。
海外で販売されているアダルト動画を買っているのです。
だからドル払いなんですよ。
アメリカでAV買って、日本で見ているだけです。
ただ、修正してあろうが、無修正であろうが
「児童ポルノ」は自分の為だけでも逮捕の可能性があります。
